必要な材料を加工図で確認する。
必要な部材の加工図を書いてみた。こんな感じになる。
材用の接合部を欠き込んだのでとても複雑な寸法になってしまったが、こうして図面にすると間違いがない。
展開図を見ながら加工図を作ると、実際に使用する部材1本1本の長さ・形が確認できる
背面
右面
正面
左面
加工図は実際に材木を刻むときに役立つ。
また、材料を用意するのに、どのくらい必要なのかがわかりやすい。
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