使っているろ過材はリング状のもの。
大きめサンゴを使っている場合もあるが、ろ材用に開発されたこのリング状の方が良さそうに感じたのがキッカケ。
⇒
ろ過材
いろいろ
ろ過材といえば
PH(パワーハウス)
と思っていたので、海水用のものをメインに、20Lくらい入れた。
サイズは S・M・L などあるが、Sサイズがろ過効率も良いように思った。
しかし、長い間使っていると目詰まりの危険は高くなる。
本来ろ過材のメンテナンスも必要なのだろうが、調子を崩してしまいそうであまりやっていない。
目詰りから大変なことが起こったこともある。
⇒ 目詰まり
なるべくたくさんの
ろ過材 を使いたいので濾過層を自作して設置している。
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