えんのしたの魚たち
えんのしたの飼育スタイル
海水魚の餌
餌(店別)
ビオトップジャパン charm ブルースポット CFPPO
ティアラ アクアプロショップ マリンギャラリー 行列ペット館
餌(メーカー別)
ADA SURE オメガワン DELL
KENT TETRA メガバイト OCEAN NUTRITION
ブラインシュリンプ 冷凍ブライン クリル
色々ある魚の餌。
海水魚の餌も各メーカーから発売されている。
たくさんあってどれを選べば良いか迷ってしまうが、病気になりにくい餌、体色の維持に効果があるもの、食欲が湧き良く食べると言う様な餌を探して使っている。



病気に対抗する効果が期待できるもの。
オメガワン マリーン・フレーク
オメガワンのマリーンフレークは海水魚の免疫システムに不可欠なオメガ3脂肪酸を強化配合し、水槽の中で海水魚の育成に必要なスピルリナを配合を増量してあるという。
この餌は主原料に細かく魚の名前を表示しているし魚の餌食いも良く、信用できそうなので主食として使用している。
アクアリウム
システムズジャパン


マリーン・フレーク
SURE(シュアー) は病原菌などに対抗する細胞に活力を与えると言われるグルカンが配合されている。
この餌はおいしいらしく食欲が落ちてきたときに与えても良く食べるので魚たちが元気なくなってきたときや食欲不振時に与えるようにしている。
ただ、量と値段からすると高価なものなので、時々使っている。
マリンテック

SURE(シュアー)
メガバイト は生菌剤(ひかり菌)が魚の腸内で活性化し、消化吸収、体調の改善、免疫力に働きかけるプロバイオティクスフード。
かなり食いつきが良くシュアーと共に食欲が落ちてきたときには効果的。
また、Sサイズは餌付けにも威力を発揮している。
キョーリン

メガバイト
植物性で体色維持にいいと言われるもの。
オメガワン ベジ・フレーク
健康な免疫システムを作るために必須な不飽和脂肪酸と色彩を高める天然ベータカロチンを豊富に含有。
魚の体色維持が気になって購入した。
海水魚の色は光と共に食べ物の影響が大きいと言われる。
植物性のものを多めに与えるようにしている。
アクアリウム
システムズジャパン


ベジ・フレーク
比較的良く食べコストパフォーマンスもいいもの。
テトラ マリングラミュール
中・大型海水魚用に開発された顆粒状飼料。
緩やかに沈下する顆粒のため、特に中層・低層で摂餌する海水魚の餌に最適。
顆粒状なので何となく魚がおなかいっぱいになりやすいような気がする。
テトラ

マリングラミュール
テトラ デリカ
人工飼料に馴染みにくい魚のために嗜好性の高いブラインシュリンプ配合。
ブラインシュリンプが配合されているので冷凍食と一緒に食欲が落ちてきたときに使用する。
テトラ

デリカ
キョーリン 赤虫 ミニクリル
自然の物を乾燥させているのでより食べやすそうなのでたまに与えている。
ただし、クリル(エビ)はヤッコに与えすぎると出来物のようなのが出る事があるようなので注意している。
また人工飼料と違って栄養バランスがよくないのであげすぎないようにしている。
キョーリン

赤虫
ミニクリル
冷凍餌
冷凍 ブラインシュリンプ
餌付けの初期と時折起こるヤッコの拒食時に使う。
これは最後の手段で興味を示さなくなってしまった魚はちょっとヤバイので要注意。
意外と水が汚れるので控えめにしている。
ブラインシュリンプ
冷凍赤虫
基本的にはアカハライモリ用に使っている餌だが、餌付けの初期段階などにも使っている。
赤虫
アサリ
普通の食用アサリ。
味噌汁用のアサリを少し残して凍らせて保管しておいたもの。
これは完全に餌付け用。
生のために結構水を汚すので早めに切り上げるようにしている。
アサリ
ホタテ貝柱
イソギンチャクの餌。
おかずの貝柱を少し残して冷凍し、細かくしてイソギンチャクにあげている。
イソギンチャクは1週間に1度程度の食事。
ホタテ貝柱
  


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