水温の低下を防ぐのはヒーター。
200Wのものと300Wのものを使っている。

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水槽の大きさの目安は
100w・・・20〜40リットル 150w・・・40〜60リットル 200w・・・60〜85リットル 300w・・・85〜130リットル |
と言われるがそこまでシビアには気にしていない。
また、消耗品のため1年毎の交換が勧められているが、どうしてももったいないため、最低スリーシーズンは使っている。
しかし、真冬に壊れたりすると全滅の恐れもあるのでちょっと怖い。
必ず、新品の予備ヒーターは用意している。
⇒
冬の水温調整商品
ヒーターは、温度調節をするサーモスタットと一体になっているもの、別にサーモスタットを必要とするものなどがあるので、注意が必要。
個人的にはサーモスタットの方が長期間使用できそうなので別々に用意してヒーターのみ交換している。
また、水位が下がった時などの空焚きを防止するものもあるので必要に応じて使い分けている。
この、ヒーターと言うものはどうも見栄えがよくないので、なるべく濾過槽の方に入れている。
ヒーターカバー
も色々用意されているので時には使用する。

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