| 海水魚の薬 | 薬の特徴 | |||
![]() キュプラミン |
◇硫酸銅に代わる、劇物・劇薬指定ではない。 安全で持続性のある銅製剤です。 ◇効果が高いので、低濃度(0.2ppm〜)で 使用できます。 ◇液体なので手軽に使用でき、付属のスポイトで 正確に添加できます。 ◇本剤の添加によって生物濾過能力が低下 することはありません。 ◇濾剤や底砂に付着しにくいので、簡単に水槽内から除去できます。 ◇銅濃度が高いと、魚にダメージを与えるので、テスターで銅濃度を測定しながら使用することを おすすめします。 ※サンゴや海藻、無脊椎動物がいる水槽では 使用しないでください。 |
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![]() DELPHIS 銅イオン |
5g×10包入り DELPHIS銅イオンは劇物・劇薬の硫酸銅ではなく、より安全な有機銅を使用しています。 本品1包(5g)を50Lの水に溶かすと濃度0.8mg/Lの銅イオン水溶液を作ることができます。 ※サンゴや海藻、無脊椎動物がいる水槽では 使用しないでください。 |
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![]() 白点虫駆除剤 ICH X-tinguisher |
今までに無かったタイプの白点虫駆除剤です。 成虫・子虫・シストをまとめて駆除します。 無脊椎水槽にも直接投与でOK!! 【使用方法】 一日の添加量は100Lに対し12mlを、3回に分けて投与します。投与する間隔は30分以上あけてください。 濃い原液がサンゴに触れるとサンゴが死んでしまう場合がありますので、必ず水流の強く直ぐ拡散する場所か、 濾過槽に直接投与してください。 これを、白点が消えるまで毎日継続し、白点が消えてからは投与する量を半分にしてさらに1週間投与を続けて ください。 通常は1週間で白点が消え、2週間で投与は完了します。 適正量以上は絶対に投与しないでください。 また、投与期間中は、吸着剤は使用しないでください。 万一、無脊椎動物に異常が認められた場合は使用を中止し、水換えを行ってください。 |
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![]() プロバイオティック マリンフォーミュラ |
魚の治療が厄介なサンゴ・無脊椎水槽において、白点病をはじめとした魚の病気を予防するために、何十億もの有益なプロテクトバクテリア(ビフィズス菌など)を利用してビブリオ菌などの有害な細菌類の繁殖を抑制します。 魚はもちろん、サンゴや海藻などに全く安全な今までに無いタイプの添加剤です。 |
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![]() 寄生虫駆除剤 SALIFERT ストップパラサイト |
海水魚の病気の原因となる寄生虫を、素早く安全に駆除します。 特に白点病やウーディニム症などに有効です。 銅を使用していないので、リーフ水槽にも安心して使用できます。 |
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アクア工房 ヨウ素殺菌水 |
○ヨウ素の力で魚に寄生している病原菌を素早く殺菌。 傷口に寄生する病原菌から魚を守ります。 ○今までの治療薬は、対象となる病原菌の種類が 限られているのに比べ、ヨウ素殺菌水は白点菌・ビブリオ菌 トリコディナ菌など10種類以上の病原菌に効果があります。 ○ヨウ素殺菌水は飼育水などに溶かしたりせず、魚に直接 スプレーするだけなので、従来の治療法(薬浴・淡水浴)に 比べ手間がかかりません。 ※魚にスプレーする時は、エラにかからない様充分に 注意してください。 |
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![]() 海水用魚病薬 マラカイトグリーン液 ヒコサンZ |
白点病、尾グサレ病、水カビ病などに効果的です。 |
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![]() リムホ駆除剤 Fungus X-tinguisher |
リムホによく効く駆除剤です。 “手でコジコジ”に自信の無い方、安心して治療できます。 【使用方法】 一日の添加量は100Lに対し12mlを、3回に分けて投与します。投与する間隔は30分以上あけてください。 濃い原液がサンゴに触れるとサンゴが死んでしまう場合がありますので、必ず水流の強く直ぐ拡散する場所か、 濾過槽に直接投与してください。 5日経っても効果が現れない場合は30〜50%の水換えを行ってから投与を継続してください。 適正量以上は絶対に投与しないでください。 また、投与期間中は、吸着剤は使用しないでください。 万一、無脊椎動物に異常が認められた場合は使用を中止し、水換えを行ってください。 |
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![]() 海水用魚病薬 グリーンFゴールド顆粒 |
海水魚の細菌性感染症の治療に。 スレ傷や白点虫の抜け後からの細菌性感染症予防に。 淡・海水兼用。 ※サンゴや海藻、無脊椎動物がいる水槽では使用しないでください。 |
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