えんのしたの魚たち
初めての40cm水槽
ファイブプラン 40cm 水槽

初めて設置した40cmの水槽。


2002年6月に初めて購入した水槽。
たまたま子供と行った川で捕まえたエビとメダカ(実際は何かの稚魚だったと思う)を持ち帰り、途中のホームセンターで買ったもの。

FIVE PLAN の水槽セットで、40cmの水槽と水中フィルター、砂利、サーモスタット内蔵ヒーター、水温計、カルキ抜きがセットになったものだった。

色々なセットがあり、小型水槽のセットはほとんど水作のフィルター( 水作エイト )が付いていた。
このセットの水中フィルターは何となく効果が大きい様に感じたのを覚えている。

>>小型水槽セット<<   >>小型水槽用 ライト<<  


その後、蛍光灯を追加した。
蛍光灯をつけて水槽内がパッと明るくなり、物凄く綺麗に見えたのは衝撃的だった。

水槽のイメージ

       泡2     

        
小石小石小石小石小石小石
 
 当時は写真を撮っていなかった。
 イメージはこんな感じ。
 と言ってもエビは川のものなので透明だった。
 
      (イラストは  eri-yama no Oheya  より)
メダカの仲間 エビ 水草 底砂 40cm水槽

エビがせっせと砂利をつつく姿を何時間も眺めていた。

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初めての水槽はファイブプランの40cm×25cm×27cmのガラス水槽。


2001年5月  近くの川でエビを30匹ほどとメダカを20匹ぐらいつかまえ家へもって帰る事にし、帰り途中のホームセンターで40cmの水槽セット(水中ろ過、ヒーターのセット)を購入したのが始まりだった。 そしてそのメダカやえびの動きを何時間も見つめていて何か新しい世界を見た様な気がした。 このエビの透明な姿や何か一生懸命働いているような動きを見ていると時を忘れてしまう程であった。 この時に水槽を買わずに家にあった昆虫のケースに入れていたらこれほど熱帯魚にハマる事になかったかもしれないと思う。 40cmと小さいながらも魚用の水槽に入れた事でもう少し魚を入れたいと思うようになってしまったのだった。
水槽のその後


その後、この水槽は底に穴を開けパイプをつけて  自作のミニオーバーフロー水槽  となった。
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