えんのしたの魚たち
海水魚関係書籍




コーラルフィッシュ 14 (エイムック 1553) (エイムック 1553)


コーラルフィッシュ13 (エイムック 1504)


コーラルフィッシュ12 (エイムック 1461)


コーラルフィッシュ11 (エイムック 1416)








コーラルフィッシュ VOL.10 (2007/Summer)―海水魚の飼育を楽しむ人の本 (10) (エイムック 1379)


コーラルフィッシュ VOL.9 (2007/Spring)―海水魚の飼育を楽しむ人の本 (9) (エイムック 1339)
コーラルフィッシュ8 (Vol.08(2007winter)) 海水魚の飼育を楽しむ人の本。サンゴを要求する環境ごとに5つのタイプに分け、それぞれのサンゴが快適に成長する状況を作るコツを解説。そのほか、初めてでもできる磯採集指南、人工エサ徹底研究などを収録する。
コーラルフィッシュ (Vol.07(2006autumn)) 温度や比重といった条件から、一般的に難しいといわれている小型水槽での飼育。しかし、小型水槽だからこそ楽しめる世界があります。それに経済的にも、手軽にチャレンジできるという点においても、魅力的なのも事実。そこで今号では、小型水槽だけに焦点を当て、
ショップの水槽をはじめ、小型水槽成功の秘訣など、小さな世界で大きく楽しむ方法を提案していきます。大型水槽の方も、小型水槽をいくつかそろえている人も必見です。
また、第2特集は、前号の「魚たちはどこから来るの?」に続く第2弾、「養殖ソフトコーラルの今、in石垣島」。石垣島のショップ「シーピーファーム」からサンゴ採集についてのレポートをお届けします。
コーラルフィッシュ (Vol.06(2006summer)) 海水魚を飼育していると、世話をするのが楽しい絶好調の時もあれば、コンディションが悪くて気乗りしない時もある。そんなスランプ状態を乗り切るための解決策を紹介するほか、石垣島での海水魚採集レポートなどを特集。
コーラルフィッシュVol.5 水槽のひとつの基準となる大きさが60cm。本誌の読者アンケートでも、多くの方がこのサイズを使っていました。初心者が、はじめてチャレンジできる水槽の一般的な限界サイズともいわれているそのサイズで、どこまで楽しめるか、いろいろな提案をしたり、実際にお宅拝見をして、その可能性に迫ります。また第2特集では、トリートメントと餌付けの基本をマスター。どのように行えば、これまで飼えなかった生体が飼えるようになるのか、実際的な意味や手順を中心に解説します。もうひとつの特集は、添加剤を徹底解剖。豊富にある添加剤が、どのような効果があるのか、その疑問に答えます。
コーラルフィッシュ Vol.4 難しいからこそ、エキスパートになるまで楽しめる、海水魚混泳のテクニックとノウハウを特集。多くの海水魚飼育初心者がつまづくポイントを集約した失敗しないための3つの条件、メタルハライドランプ導入計画なども収録。
コーラルフィッシュ (Vol.03(2005autumn)) 海水魚飼育の『ウソ』『ホント』に迫る
海水魚やサンゴを飼育するには、さまざまなノウハウが必要。しかし、世話をしているうちに生じてくる数々の疑問。雑誌やインターネットなどで飛び交っている情報は本当に正しいのか? それとも正解は他にあるのか? 今皆さんが知っている「海水魚の常識」は本当に正しいのか? 今号では「水槽内の設定温度は25度?」、「すべてのコケは有害である」といった約40もの海水魚の「常識」「非常識」を徹底追求します。第2特集は、60cmの水槽の中と蛍光灯の光でサンゴを飼育する方法を伝授。第3特集は、水質テスターの実力を検証します。
コーラルフィッシュ (Vol.02(2005summer)) クマノミとイソギンチャクのラブリーな関係。
カクレクマノミをはじめとしたクマノミは、比較的飼いやすい海水魚。そのクマノミを飼うと次に欲しくなるのがイソギンチャク。イソギンチャクの触手の中で安らぐクマノミを見てみたいのは、すべての飼い主の夢。でもイソギンチャクの飼育って難しいのでは? そこで、今回はクマノミとイソギンチャクを一緒に飼うコツを徹底検証。もうひとつの特集が「ベルリンシステムって何?」。海水魚を飼い慣れて、サンゴなどに興味が出てくると耳にするのが『ベルリンシステム』。さて、いったいベルリンシステムとはどういうものなのか? エキスパートが実践するベルリンシステムを紹介します。さらに、夏に向けて気になるのが水槽用クーラー。水を冷やす必要性やクーラーの仕組み、国産の水槽クーラーカタログなど夏の水槽冷却事情に迫ります。そのほかにもスタッフのロングターム・レポートや新情報、読者の方のお宅訪問など、海水魚を楽しむ情報が満載!
コーラルフィッシュ
―海水魚の飼育を楽しむ人の本
(Vol.01(2005spring))
大好評の海水魚シリーズが、今月から定期刊行誌『コーラルフィッシュ』としてスタート。記念すべき第1号の特集は「小型ヤッコを飼いたい!」。クマノミやハゼなどでスタートしたビギナーにとって、次に気になってくるのがヤッコ。種類もカラーバリエーションも豊富で動きも愛らしい小型ヤッコは、水槽には欠かせない人気の魚種。コイツを上手に飼えるかどうかが「脱ビギナー」への道といっても言い過ぎじゃない。
海水魚が飼いたい! 45cmサイズの小さな水槽でも、適切なセットアップをし世話をすればサンゴ礁の海に住む魚たちが飼える。飼育のノウハウを大特集で詳細に解説。プロショップが提案する入門向け水槽、飼いやすい海水魚図鑑150ほかも収録。
海水魚とサンゴを
楽しむ本
―Next Step!
いよいよサンゴにチャレンジ!
いよいよサンゴにチャレンジ!
シリーズ3作目の本書は、さらにステップアップしてサンゴの飼育に挑戦します。本格的にはじめるには費用もかかるし、知識がないとサンゴは難しいと思っている方も多いと思います。今回本誌が取り上げるのは、60cmの水槽と蛍光灯で飼えるものを中心に、水流と照明の関係や水質、比較的飼いやすいサンゴ、一緒に飼う海水魚などのポイントを解説していきます。
はじめて海水魚
を飼う時に読む本
エイムック
難しいと言われている熱帯海水魚の飼育ですが、注意すべきポイントさえ守れば決して難しくはありません。はじめて海水魚を飼う人に、用具の準備から海水魚の種類や性格、様々な濾過システムの理屈とセッティングなどを伝授。
海水魚を上手く
飼いたい!
海水魚トラブル
シューティング50
エイムック
コケが生える、サンゴが開かない、魚が死んでしまうなど、海水魚を飼育すると出会う様々なトラブルの対処法を解説。初心者でも飼えるソフトコーラル、生物ろ過のシステム、プロショップのコンセプト水槽なども紹介。



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